チャH

ある屋内駐車場の管理人の仕事をしていた時の話なんだけど、まあ、なかなかにエロい仕事だったなあ。
田舎町だったものでそんなに利用者はいなくて、お金出して駐車場に止めなくても路上駐車でも誰にも迷惑が掛からないくらい閑散としていた町だったからそんなに利用者はいない・・・と思いきや、結構満席状態が多かったんだよ。朝に車を止めて電車でどこかへ出かけて、夜に帰ってくるパターンが多かったのかな。だから、車はたくさん止まっていても、日中は人の出入りがほとんどなくて暇だったなあ。
見回りしていると車の陰に誰かいて「車上荒らしじゃあるまいか?」と注意深く近寄ったら、女の子がおしり丸出しでおしっこしていたりしてたこともあったな。僕に気づくと驚いて「アヘ!アヘ!」と変な声出しながら焦っちゃって、かと言っておしっこ止まらないみたいだったし面白かった。てか、我慢できなかったのか知らんけど、ちょっと歩けば簡易トイレあるんだからそこ使えよ、と突っ込みたくなったね。
オナ友を3人作ってコロナが収束したらオフパコする約束をする
ああ、カーセックスしていた連中もいたねえ。昼間は人っ気がないし屋内でちょっと暗かったから、たぶんカップルで駐車したら妙に気分が盛り上がるんだと思うよ。車内チューくらいならともかく、後部座席に移ってバコバコ始めたりしてたね。いや、覗いていたわけじゃなくて、一応監視カメラあるから丸わかりなんだよ。
ああ、チャHしているような男もいたな。シートに腰かけたまま右手でスマホ持ったまま全然動かないんだよ。ただ、左肩だけが小刻みに動いている。たぶん右の手指で文字を打ちながらチャットして、左手でチンコこすっていたんだろうなーと思うよ。まあ、男のセンズリを覗くような趣味はないから、俺の想像だけどね。
あー・・・でも、女の子のチャHは監視カメラ越しに覗いてたかな。イク瞬間にシート倒して体仰け反らせていたのがなかなかエロかったなあ。
その駐車場も建物の老朽化で取り潰されて、今は屋外で全自動の駐車場になっている。こっそり隠れておしっこやカーセックスやチャHするには絶好の場所だったのにね。その証拠に誰も車止めてないんだよ(笑)
チャットエッチ
チャH

出会い系の人妻

ずっとね、蕎麦屋で修業しているんですよ。ここまで蕎麦に取り込まれる人生になるとは思ってもいなかったのですが、その日に打った蕎麦の出来に一喜一憂するようになってしまいました。早く独立して自分の店を持ちたいところですが、腕も資金もまだまだですね。
そんな僕の初体験は出会い系の人妻でした。高校時代からの友達の中でも、気づけば童貞は僕一人になっていまして、さすがに20歳越えて童貞は悲しいなあ、と思って、その友達の勧めで出会い系を始めたんですよね。
最初は全然つながれませんでしたよ。僕も修行の身であり、朝がとてつもなく早くて夜は最後の客が引けるまでがまた長い。休みの日は疲れて寝てしまっていましたし、遊ぶ余裕なんて全くなかったんです。
そんな中でもわずかな時間をやりくりしてわずかな時間で会える人を探していたところ、ある出会い系の人妻と出会ったんです。旦那さんがいる人妻さんですから「いつでもオッケー!」と言うわけにはいかず、彼女も丁度わずかな時間で会える男性を探していたのです。そして、上手い具合に僕と都合がつきました。
こうして、その人妻さんと会いました。清楚な感じで、いい意味で人妻っぽい・・・貞操を守っていますって言うイメージでした。おとなしい人で、しかも人妻と言うバックボーンも手伝って、僕の中ではこの人で童貞喪失するイメージが全く沸きませんでした。
人妻のセフレを出会い系で探す
ところが、会話もあまり続かず、苦し紛れに蕎麦の話をしたら、途端に彼女が話に乗ってきたんですよ。話を聞くと、実は彼女の旦那さんも蕎麦職人だったのです。もちろん、僕も素性を明かしていませんでしたから「私って、ゆくゆくお蕎麦と縁があるのかな」と彼女は笑っていました。
ただ、旦那さんが僕と同じ蕎麦職人だったら、僕と生活リズムは変わらないはずで、僕がこうして空いている時間は旦那さんも空いているはず。旦那さんにバレないのか気になりました。しかし、その謎はあっけなく解けました。
「この時間は旦那さんも出会い系で遊んでいるからね」
旦那さんが遊んでいる時間は自分も遊んでいるのだそうです。とんだ人妻さんとその旦那さんでしたが、僕は僕で無事に童貞を卒業できました。なお、遊び過ぎたのか、未だに独立する腕も資金も調達できていません。
オナ電アプリ
出会い系のセフレ

ブスのパパ活

パパ活をしていた彼女は40代の大学生だった。
話を聞くと、高校を卒業した後はずっと仕事一筋の人生を送ってきて、40を迎えた時に「このまま人生終わるのかな」と虚無感に襲われたらしい。
職場内結婚をして10年くらい夫婦を続けたが、すれ違いも多くて、お互いに子供を作る気もなく、だらだらと共同生活を続けた末に円満離婚となったそうだ。
「旦那さんが女子大生とパパ活していたこともあるんだけどね」
と、彼女は言っていた。ある時に何気に旦那のスマホを見ると、すごいブスが映っていた。
「私から見ても、すごくブサイクな女の子でね。これはさすがに浮気ではないなと思ったのだけど・・・」
そして、問い詰めると旦那さんはパパ活を認めた上に隠し資産まで発覚した。旦那はその隠し資産を使って、ブス大生とパパ活をしていたそうだ。
喪女から脱却する為にデートするだけのパパを探して婚活がしたい
こうして、離婚の末に、旦那さんから財産分与で隠し資産も分捕り、いざ独身に戻るとずっと仕事しかしてきていない人生に気づいたと言うことだった。とりあえず、しばらくは貯蓄もあるし、仕事も辞めてやりたいことをやろうと考えた結果、当時は実家の都合で行けなかった大学へ進学することに決めたそうだ。
だが、大学進学を決めた理由は他にもある。それは旦那さんがやっていたブスのパパ活だ。
「旦那さんがあんなブスとパパ活していた理由に興味があってね」
貯蓄に余裕があると言っても収入はない。ならば、実利も兼ねて、大学生活の傍らにパパ活をしようと彼女は思い立ったのだ。
「ブスのパパ活が成立するとは思えないから、やっぱり女子大生と言うブランドだと思うんだよね。私の場合は年齢が行き過ぎているけど」
そう言って彼女は僕にブッとい唇で濃厚なキスをしてくれた。
僕は、たぶん彼女の分析は誤っていると思う。旦那さんがそのブス大生とパパ活をしていたのは、きっと僕みたいにブス専だったからだ。僕に跨って腰を振り始めた妖怪砂かけババアのような彼女を見ながら、そう思った。
パパ活してセックス
デート縁