ちんこ画像

うちの親は写真好きが高じて結婚したカメラマニアで、父親の書斎には骨とう品物から最新鋭のデジカメまでずらりとカメラが揃っているし、アルバムだけで本棚一つを占拠するくらい写真の数も膨大だ。
結婚する前から写真ばかり撮ってきて、普通の被写体には飽きていたのか、親は俺のちんこを撮影することに歓びを感じていたらしい。そのため、アルバムには俺の0歳から20歳までのちんこ画像がずらりと揃っている。20歳にもなって親にちんこを撮影されるのもどうかと思うが、俺もその辺はマヒしていて、普通に親に従ってちんこを撮らせていた。もっとも成人を迎えると、子供のちんこを撮る親に疑問を感じるようになって断るようにはなったけど。
ただ、自分のちんこ画像なんか見ても面白いわけじゃないが、いろいろとちんこは歴史を物語ってくれる事に気づく。
ゲイにフェラされたいノンケをデパートのトイレで口内射精
まだ皮をかぶっていてかわいいちんこから、夢精を経験してチン毛伸びだした頃の変化なんて顕著である。わずか1年の内にちんこが変貌を遂げているのだから、学術的資料としても十分だ。
丁度、高校の同級生と初体験をした年のちんこなんて、皮も剥けてカリが大きくなって、まるで別ちんこだ。子供ちんこから大人ちんこへの変貌を写真は教えてくれる。もし、俺が不慮の事故で亡くなって葬式に遺影が必要だったとしたら、この一番充実していた18歳の頃のちんこ画像を使ってほしいと思うくらいだ。
だが、親のちんこ撮影を断ってからの俺は、めっきりと女運が落ちた。ちんこ撮影を止めたから、と言うのは飛躍しすぎかもしれないが、親の前でパンツを脱いでいきり立ったチンコを撮ってもらうという大胆さが無くなったことにより、俺の人間的スケールも落ちたのかも知れないとは思う。
だからと言ってちんこ撮影を再開してもらおうなどとは思っていないが、ここ5年くらい童貞なのは寂しい現状である。とりあえず、アルバムをめくって14歳の頃の姉の処女マンコ画像で今日はヌクとしよう。
フェラ友
ノンケのちんこ